思わず素が出てしまうくらいの極上サービスを渋谷の高級デリヘルで堪能

会社の飲み会帰りに先輩に誘われて渋谷高級デリヘルではない風俗店に行ってきました、僕はキャバクラにしか行った事がなかったので先輩に色々とレクチャーしてもらいながら目的のお店へ到着。薄暗い店の入り口と壁には人気の女の子達の写真が証明に照らされてはられていました、さあここからがついに本番となります。とりあえず初見の僕は人気の女の子で空いている子にすることにしました、先輩は手慣れたものでいつも指名している女の子にするようです。

入口もそうでしたが店内の廊下も薄暗いもので、指定された部屋につくと指名した女の子が立っていました。僕の股座はもう勃起寸前!初対面でSEXするというシチュエーションへの興奮と、恋人がいるというのにこんないけないことをしているという罪悪感で股間も胸もいっぱいです。先輩は隣の部屋へ入っていったのですがもうやり始めたようで微かに男の喘ぎ声が聞こえてきました、僕の選んだ女の子は巨乳でロリ系。

妹系という言葉に憧れて選んだのです、男として女の子にエスコートしてもらうのはちょっとと思った僕は先輩の教えてもらった事をいかしまずシャワーを浴びます。すると女の子も一緒に入ってきたのです、全裸と全裸です。今まで一緒に風呂に入るなんてことは男性以外ではなかったのでとてもドキドキ、女の子が「背中流します」という声とともに体にボディーソープを塗ると全身スポンジ代わりにして僕の背中を擦り付けだしました。

豊満な胸が僕の背中を優しく撫でてきます、もっちりとした乳の密着した感触がたまりません。僕は昔から巨乳好きでしたがそれは母親を早くに亡くしたせいなのかもしれません、物心ついた頃には父の裸しか見たことがなかったですし。初めて女性の裸を見たのは中学生の頃の夕暮れ時の帰り道、僕は帰宅部でしたのでいつもと同じように帰路についていたのです。すると前方からくるコートを羽織った女性、考えるとAVによくある痴女そのものでした。

僕はその時かなり衝撃を受け慌てて走って逃げたのですが、彼女の裸体は鮮明に脳裏に焼き付いています。そんなこんなで性欲を抑えきれなくなったのはその頃から、そして現在の大人になった僕は背中を流す女の子を無理やり押し倒して大好きな巨乳にむしゃぶりついているのです。勃起しきった僕の息子を優しく包み込む巨乳、そしてこのあどけない表情。ロリ巨乳こそ至高です、もちろんベッドで本番もやりましたよ。

初めての渋谷高級デリヘル以外の風俗店でしたが自分を偽ることもなく思う存分性欲を満たせました、このぶんだと彼女そっちのけでハマるかもしれません。また、改めて渋谷の高級デリヘルのレベルの高さを確認することになった経験でもあったと思っています。

情報源⇒渋谷高級デリヘル http://sakuratokyo.biz/